果実酒

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ladle

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* Ricoh GR Digital *

梅酒が出来上がったら用意しようと思っていたレードルを購入。
東急ハンズのフロアをうろうろしていて、ビーカーやフラスコを
ピッチャー代わりにしたら楽しそう~なんて思ってしまいました。

帰宅して今日もブランデー梅酒を一杯。うぅーん、美味しい。

しかし、ホワイトリカーで漬けた梅酒とあまり変わらない気がします。
違いの分からない女、ですね。まぁ、そんなものです。

これまでで一番美味しかったのは老酒で漬けた梅酒です。
あんまり飲めない母が、美味しい美味しいと言って飲んでいて
あっという間に無くなってしまいました。

今年はまた老酒と、あとはカルバドスあたりで漬けてみたいと
企んでいます。

2006/1/8のエントリー

ところで「魍魎の匣」の映画化が発表されましたね。
メインキャストは前回とほぼ同だけど、関口役は椎名桔平。
今回はどんなふうな映像になるんでしょうねー。
なんだかなー、というのになっちゃっても別にいいんです。
原作読んで自分の京極ワールドにひたり直せばいいんだし。
年内には公開らしいので楽しみです。

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梅酒 試飲

6/3につけた梅酒がめでたく3ヶ月を迎えました。
朝からさっそく試飲♪

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* Nikon D50 * 左から ラム、ジン、ブランデー

ちょっぴりずつしか飲んでいないけど、さすがにストレートはキクー。
ラムとブランデーはそのままちびちび飲むのに良さそう。
ジンは、わたしはやっぱりトニックウォーターが欲しい。

梅の香りは、言われてみればそんな気がする、って程度。
漬ける時に竹串でプスプス穴をあけておけばよかった。反省。

ということで、もうしばらく寝かせておきましょう~。


2005/09/03のエントリー

梅酒観察日記 2ヶ月

6/3に仕込んだ梅酒の現在の姿。

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* Ricoh GR Digital *

左からラム、ジン、ブランデー。
ラムとブランデーは最初から茶褐色の液体でしたが、
透明だったジンもこれだけ色づいてきました。

どのお酒もそのままでいけるものだから、今飲んでも美味しいんじゃ
ないかという誘惑に駆られます。もうちょっと我慢がまがま。

ラムとブランデーで漬けた梅はけっこうしわくちゃになっていますが
ジンで漬けた梅はけっこうつるんとしています。
この違いはなんなんでしょうね?

そういえば、実家の梅は 今年は梅酒ではなく梅干しになりました。

2005/08/14のエントリー

梅酒観察日記 1週間

氷砂糖があらかた溶けて、底にちょこっと残るのみになりました。
下の方の梅が気持ちしわっとしてきているようです。

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* Nikon D50 *

今回のモデルは、結局追加で漬けたブランデー梅酒。
使用したブランデーはサントリーの果実の酒用ブランデーです。
あれこれ物色していて思ったんだけど、カルヴァドスで漬けるのも美味しそう。

仕込完了

1kg用意した青梅を

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半量ずつジンとラムにつけ込みました。

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分量: 梅 500g, 氷砂糖 250g, ジンまたはラム 750ml

ジンとラムのボトルを開けたときの香りにうっとり。
そのままチビリと行きたい気持ちをおさえて、
3ヶ月後の香りを想像しつつ保存ビンに静かに注ぎ入れたのでした。

氷砂糖が500g残っているので、やっぱりブランデーでもつけてみようかな。
あるいはちがう果物を使ってみるか・・・。
嗚呼、悩み多き人生。
(大げさ。でもGR-Dのプレミアムリングの色も早く決めないとだし。悩む・・・。)

* Ricoh GR Digital *

有言実行

宣言通り、明日は梅酒を漬けます。
用意したお酒はタンカレー(ジン)とバカルディー(ラム)。
このままなめた方が美味しそうだなんて言わないでっ。
3ヶ月後にはきっとまたちがった美味しさになっているハズ~。

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* Ricoh GR Digital *

そろそろ

今週末にでも梅酒をつけようかな~と思っています。

実家の梅は日差しが足りないせいかなかなか大きくならないので
自分用にはお店で売っている梅で。

今年使ってみようと思っているお酒は、ジンとラムとブランデー。
いやー、美味しそう♪

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* Ricoh GR Digital *

今日は久しぶりに、数年前につけたあんず酒を飲みました。
氷砂糖の分量が少なかったかな?ちょっととんがった感じでした。